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Wednesday, November 7, 2012
精神汚染との決別 *矢萩仙孝
幼い頃から、精神的に汚いものが嫌いだった。
成長する過程で、
汚れていきながら害を及ぼす側にまわっていった自分に、哀しさと憤りを覚え過ごしていた。
黒い毒が痛みを起こさせ、激しく嘔吐し、たくさんの人を傷つけてきた。
2008年から、もう汚染活動とそれに伴う活動家たちに関わることを辞めにした。
現在も修繕の途上。
自分たちの島、組織を編成しながら、
自他の鎮魂を祈り、生活している。
*仙孝
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